★ご案内★
2024年4月~25年3月の新薬研究テーマ決定!
●4~5月:リトレシチニブトシル酸塩:(JAK3/TECファミリーキナーゼ阻害剤:円形脱毛症治療薬)JAK3およびTECファミリーキナーゼを阻害する新しい作用機序の円形脱毛症治療薬。TP(アデノシン三リン酸)結合部位の遮断により、JAK(ヤヌスキナーゼ)3および5種類のTECファミリーキナーゼを不可逆的に阻害する共有結合形成型の経口投与可能な低分子製剤。円形脱毛症の病態に関与するIL-15、IL-21等の共通γ鎖受容体のシグナル伝達をJAK3阻害により強力に抑制し、CD8陽性T細胞およびNK細胞の細胞溶解能をTECファミリーキナーゼ阻害により抑制して治療効果を発揮する(2023年6月承認)。
●6~7月:インクリシランナトリウム(siRNA(small interfering RNA)製剤:持続型 LDL コレステロール低下剤)、プロ蛋白質転換酵素サブチリシン/ケキシン 9 型(PCSK9)蛋白質をコードする mRNA を標的とした低分子干渉リボ核酸(siRNA)製剤PCSK9 mRNA の分解を促進して PCSK9 の発現を低下させる作用により、LDL 受容体の発現を増加させ、LDL の取り込みを促進して血中 LDL-C 値を低下させる(2023年9月承認)。
●8~9月:レカネマブ(遺伝子組換え)ヒト化抗ヒト可溶性アミロイドβ凝集体モノクローナル抗体:認知症進行抑制剤)アミロイドβのうち アミロイドβプロトフィブリルがシナプス機能を障害し、神経細胞毒性を示すことが示されており、アルツハイマー病(AD)の進行に伴う認知機能低下認知症を引き起こすが、本剤はこのアミロイドβプロトフィブリルに選択的に結合して脳内の アミロイドβプロトフィブリル及びアミロイド斑(アミロイドβプラーク)を減少させる。これよりAD による軽度認知障害及び軽度の認知症の進行抑制が期待される(2023年9月承認)。
●10~11月:コンシズマブ(遺伝子組換え)(血液凝固阻止蛋白TFPIの抑制:血液凝固第Ⅷ因子又は第Ⅸ因子に対するインヒビターを保有する先天性血友病患者における出血傾向の抑制)組織因子経路インヒビター(TFPI)に結合する遺伝子組換えヒト化モノクローナル抗体。TFPIは、活性型血液凝固第X因子(FXa)及び活性型血液凝固第VII因子(FVIIa)/組織因子(TF)複合体と結合して外因系凝固反応を抑制する。本剤はTFPIに結合し、TFPIのFXaに対する阻害活性を低下させ、その結果産生されるFXaがトロンビン生成を促進して止血作用を示す。血友病患者で欠乏する血液凝固因子(血液凝固第Ⅷ因子(FⅧ)又は第IX因子(FIX))の種類、FⅧやFⅨに対するインヒビターの有無に依存しない効果が期待できるため、インヒビターの有無を問わないすべての血友病A及びB患者における定期投与に用いることができる(2023年9月承認)。
●12~1月:ジルコプランナトリウム補体阻害剤:全身型重症筋無力症治療薬)補体第5成分(C5)の不適切な活性化が関与する疾患の治療を意図した補体阻害剤であり、抗アセチルコリン受容体(AChR)抗体陽性の成人全身型重症筋無力症(gMG)の治療薬として開発された。本剤は2つの作用機序により終末補体活性化経路の構成要素であるC5の作用を阻害する。1つはC5に特異的に結合してC5転換酵素によるC5a及びC5bへの開裂を阻害し、MACの形成及び細胞溶解活性のダウンレギュレーションを起こす作用、他の1つは、C5のC5bに対応する部位に結合してC5bのC6への結合を立体的に妨げ、その後のMACの形成と細胞溶解活性を抑制する作用である(2023年9月承認)。
●2~3月ルスパテルセプト(遺伝子組換え)赤血球成熟促進薬:骨髄異形成症候群に伴う貧血治療薬)ヒトアクチビン受容体ⅡB型(ActRⅡB)の細胞外ドメインにヒト免疫グロブリン(Ig)G1-結晶化フラグメントドメインを結合した修飾体から構成される組換え融合タンパク質。骨髄内の後期赤血球前駆細胞(正赤芽球)の分化の調節に関与する増殖分化因子11(GDF11)等のTGF-βスーパーファミリーリガンドに対するリガンドトラップとして作用することで、アクチビン受容体を介した下流シグナル伝達活性化を抑制する。貧血治療薬として広く使われるエリスロポエチン(EPO)製剤は初期赤血球前駆細胞の増殖及び分化を直接刺激するのに対し、本剤は造血幹細胞から赤血球への分化過程の後期段階における分化を促進し、成熟した赤血球数の増加を誘導する(2024年1月承認)。 【希少疾病用医薬品】


2023年4月~24年3月の新薬研究テーマ決定!!
●4~5月:ベルイシグアト
(sGC刺激薬:慢性心不全治療薬)新機序の慢性心不全治療薬。抗心不全薬として初の可溶性グアニル酸シクラーゼ(sGC)刺激薬。sGCを刺激することにより細胞内の環状グアノシン一リン酸(cGMP)を増加させ、心不全増悪のリスクを低減させる経口薬(2021年6月承認)。
●6~7月:エレヌマブ(遺伝子組換え)
(CGRP受容体阻害薬:片頭痛発作の発症抑制薬)
CGRP受容体を阻害することで片頭痛患者における片頭痛を予防できるように特異的にデザインされた完全ヒトモノクローナル抗体。三叉神経終末から放出される神経ペプチドCGRP(血管拡張因子で、炎症メディエーターの産生・分泌の促進、炎症組織の充血、浮腫・疼痛を誘発する)が発作の疼痛に密接に関与している。片頭痛の治療には、片頭痛の治療と予防療法があり、発作予防は重要であることから注目される(2021年6月承認)。
  
●8~9月:エフガルチギモド アルファ(遺伝子組換え)
(抗FcRn抗体:全身型重症筋無力症治療薬)
抗胎児性Fc受容体(FcRn)フラグメント製剤。FcRnを標的とするアミノ酸残基を改変したIgG1のFcフラグメントで、内因性IgGのFcRnへの結合を競合阻害することにより、内因性IgGのリサイクルを阻害して、IgG分解を促進し、IgG自己抗体を含む血中IgG濃度を減少させる作用を有している。IgG自己抗体を含むIgGがFcRnに結合すると、リソソームでの分解を免れ、再び細胞外へ放出(リサイクル)される機序が新しいリサイクリング抗体(2022年1月承認)【希少疾病用医薬品】。

●10~11月:バルベナジントシル酸塩
(VMAT2阻害薬:遅発性ジスキネジア治療薬))
遅発性ジスキネジアは抗精神病薬などを長期間服用することで起こる不随意運動で、黒質線条体のドパミン受容体の感受性が亢進することで発症すると考えられている。本剤は小胞モノアミントランスポーター(VMAT)2を選択的に阻害してモノアミンの取り込みを抑制し、シナプス間隙に放出されるドパミン量を減少させる(2022年3月承認)。

●12~1月:スチムリマブ(遺伝子組換え)
(抗補体C1sモノクローナル抗体:寒冷凝集素症治療薬)
寒冷凝集素症(CAD)に対する初の治療薬。CADはIgM誘発性古典的補体経路活性化により引き起こされる自己免疫性溶血性貧血の1つで、赤血球細胞表面蛋白質であるI抗原に結合する寒冷凝集素(自己抗体)による補体経路活性化を介し溶血を生じ、血栓塞栓症を呈する指定難病(2022年6月承認)【希少疾病用医薬品】。

●2~3月:フェンフルラミン塩酸塩
(ドラベ症候群に伴うてんかん発作治療薬)
他の抗てんかん薬で十分な効果が認められないDravet症候群患者(推定国内患者数約3000人の希少疾患)におけるてんかん発作に対する抗てんかん薬との併用療法を効能・効果とする新有効成分含有医薬品。セロトニン放出を介した複数の5₋HT受容体サブタイプの活性化作用を介し、Dravet症候群の発作減少をもたらす。フェンフルラミンは1960年代から世界各国で成人の肥満治療としての食欲抑制薬として使用されていたが、原発性肺高血圧症や心臓弁膜異常との関連性が問題となり、1997年に世界中で販売が中止されたが、1980年代に難治性てんかんに対する有効性が報告され開発が再開された。(2022年9月)【希少疾病用医薬品】。


2022年4月~23年3月の新薬研究テーマ決定!!
●4~5月:デニロイキンジフチトクス
(T細胞性リンパ腫治療薬)
インターロイキン2(IL-2)の受容体結合部分とジフテリア毒素の融合タンパク質。腫瘍細胞表面上のIL-2受容体と特異的に結合し、細胞内に移行したジフテリア毒素がタンパク質合成を阻害して細胞死を誘導し、抗腫瘍効果を示すユニークな薬剤。皮膚T細胞性リンパ腫および末梢性T細胞リンパ腫治療薬として2021年3月に承認された。

●6~7月:ダバグリフロジン
(SGLT2阻害剤:慢性心不全・慢性腎不全への効能追加)
この薬は2型糖尿病治療薬として2014年に登場し、その後2019年3月に1型糖尿病治療薬として市販された。その機序は腎臓でのグルコースの再吸収を担うグルコーストランスポーター(SGLT2)を阻害し、尿中へのグルコース排泄を促進して血糖値を低下をもたらす。また、血漿グルコースに依存して血糖低下作用を発揮するため、低血糖を起こしにくいという特徴をもつ。SGLT2阻害薬の使用が増大するにつれ、心機能低下や腎機能低下を改善す効果が明らかになり、2020年11月に慢性心不全治療薬、さらに2021年8月には慢性腎臓病治療薬として効能追加が承認された。興味ある事にはこれは2型糖尿病合併の有無に関わらず有効であることが証明されており、今まで有効な治療薬のなかった心不全や慢性腎臓病の特効薬としてさらに注目を集めている。

●8~9月:ソトラシブ
(KRAS阻害薬:抗癌剤)
国内初のKRAS阻害薬。がん化学療法後に増悪したKRAS G12C変異陽性の、切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌の治療薬として22年1月に承認された。膵臓癌患者の95%にKRAS遺伝子変異があるなど多くの癌にみられる。KRAS遺伝子は細胞増殖のシグナル伝達の核となっているが、KRAS遺伝子変異治療薬の創薬は困難とされていた。KRASの活性化変異は、がん形成の初期段階で発生し、癌化の開始と維持の両方に関与しているため、治療標的として非常に重要であり、KRAS遺伝子変異を標的とする薬剤の開発が待望されていた。。

●10~11月:ゲーファピキサントクエン酸塩
(P2X3受容体拮抗薬:難治性の慢性咳嗽治療薬)
現在まで有効な治療オプションがなかった「難治性の慢性咳嗽」の治療薬として2022年1月、世界で初めて承認された経口投与可能な選択的P2X3受容体拮抗薬。気道のP2X3受容体を介した細胞外ATPシグナル伝達の遮断により、感覚神経の活性化及び咳嗽を抑制する。P2X3受容体は、気道にある迷走神経のC線維上に発現しているATP受容体。気道炎症があると、ATPが過剰に放出されるため、C線維上の同受容体が刺激されて、咳嗽の原因となる。気道炎症の原因は多様であるが、咳嗽過敏症症候群の状態になってしまうと、既存薬や吸入薬は無効に近かった。

●12~1月:アカラブルチニブ
(BTK阻害剤:リンパ性白血病治療薬)
2022年1月に承認取得の次世代の選択的ブルトン型チロシンキナーゼ(BTK)阻害剤。本剤はBTKに共有結合することでその阻害作用を発揮する。BTKに対する選択性が高いことが特徴。B細胞内においてBTKシグナル伝達は、B細胞の増殖、輸送、走化、および接着に必要な情報伝達系の活性化を引き起こすことが知られている。経口投与可能な低分子化合物。

●2~3月:ラスミジタンコハク酸塩
(セロトニン (5-HT)1F受容体作動薬片頭痛治療剤)
ラスミジタンは、新規の作用機序を持ち、片頭痛のアンメット・メディカル・ニーズを満たす新たな片頭痛急性期治療薬として期待され、2022年1月に承認された。セロトニン1F受容体は、ヒトの片頭痛の病態と関連する部位(三叉神経節、大脳皮質、視床下部)など中枢神経系に広く発現している。本剤はセロトニン1F受容体を活性化し、神経終末を過分極させ、三叉神経のインパルスを抑制して片頭痛を抑制するが、脳血管収縮には影響を及ぼさない。


2021年4月~22年3月の新薬研究テーマ決定!!
●4~5月:アナモレリン
(グレリン様作用薬)
遂に今年1月に製造販売承認を取得した初のがん悪液質の治療薬。食欲を増進させ、体重・筋肉量の増加させてQOLを改善させる薬剤。

●6~7月:セマグルチド
(GLP-1受容体作動薬)
GLP-1受容体作動薬としては初の経口剤。糖尿病治療薬。

●8~9月:カボザンチニブ
(抗癌剤)
複数(AXL、MET、VEGFR)のチロシンキナーゼを標的としたマルチキナーゼ阻害薬。根治切除不能又は転移性の腎細胞癌の1stライン治療薬として期待される。

●10~11月:ビルトラルセン
(デュシェンヌ型筋ジストロフィー治療薬)
ジストロフィンタンパク質の発現を誘導する合成モルフォリノ核酸。国内核酸医薬の第一号として期待されている。

●12~1月:サトラリズマブ
(抗 IL-6 受容体モノクローナル抗体)
抗体が抗原に繰り返し結合することを可能にするリサイクリング抗体。視神経脊髄炎及び視神経脊髄炎関連疾患に対して FDA が画期的治療薬に指定。
●2~3月:ボロファラン
ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)に使うホウ素製剤)
BNCTは、ホウ素が集まったがん細胞に体外から中性子線を照射し、ホウ素と中性子線がぶつかることで発生する放射線によってがん細胞を破壊する治療法。先駆け審査指定制度の対象品目に指定。局所進行又は局所再発の頭頸部癌用剤



2020.3.1
★セミナー開催延期のご案内★
新型コロナウイルス感染症の拡大のため、2020年5月以降、セミナーの開催を中止することになりました。
再開の際には、またご案内させていただきます。

★第16回レビューセミナーのご案内★
メディカルライティング研究会では、過去6ヵ月間に学んだ内容について、復習するためのセミナーを開催します。この機会に専門知識を更に深め、ライティングのノウハウを確実に自分のものにしましょう。
また、この時期京都は街歩きに適した季節ですので、是非、京都観光を兼ねてのご参加をお待ちしています。

■開催日時:令和元年11月16日(土) 13:00~17:00
■テーマ:
★特別講演「臨床開発とメディカルライティング-2」有賀俊先生
★新薬研究(フィダキソマイシン/ミガーラスタット塩酸塩/エミシズマブ)
★一流雑誌に掲載された論文のCONSORTガイドライン適合性の研究
■募集定員:20名(先着順)
■料 金(税別):会員12,800円(非会員:28,000円)


■日程:
13:00 – 14:00
1.新薬研究
●フィダキソマイシン(クロストリジウム・ディフィシル感染症治療剤)
●ミガーラスタット塩酸塩(ファブリー病治療剤)
●エミシズマブ(活性型血液凝固第Ⅸ因子・第Ⅹ因子ヒト化二重特異性モノクローナル抗体)
最近承認又は発売になった注目の新薬(上記3品目)について、適応疾患の病態、治療ガイドラインの解説、新薬の薬理作用、作用機序、臨床成績、及び既存治療法との比較などについて解説します。
14:10 – 15:10
★特別講演★-「臨床開発とメディカルライティング」- 有賀 俊先生
製薬企業の実際の業務を40年以上に亘りご経験され、現在もなおご活躍中の先生に臨床開発と、メディカルライティング(続編)についてお話いただきます。

15:10 – 15:30休憩
15:30 – 16:20
2.ライティング例研究(平成30年10月~31年3月)
6ヵ月の課題とそのライティング研究報告
基礎・臨床論文の日本語・英語ライティング表現について実例を基に、具体例を挙げて解説し、ライティングの実践課題にも挑戦していただきます。ライティングの研究(表現方法等)を中心に研究・解説します。
16:20 – 16:50
3.ライティング例研究(臨床試験の英語論文作成に挑戦)
超一流の雑誌に掲載されている臨床試験(PⅠ~PⅢ)論文を集め、CONSORTガイドラインの各項目がどのように記載されているか、について全員で実際に研究してみることに挑戦します。
16:50 – 17:00
質疑応答・まとめ
-------------------------------------
■お申し込み・お問い合わせは下記まで!

【京都メディカルライティング工房】楽天市場店
・メール:metro@honnet.jp
・ファックス:075-315-8153
・お電話:075-315-1413
-------------------------------------------

★第15回レビューセミナーのお礼★
去る5月18日のセミナーは晴天にも恵まれ無事に終わりました。ご参加をいただきました皆様、ご協力くださった方々、本当にありがとうございました。次回はの11月を予定しております。また開催日時が決定致しましたらご案内いたします!
皆様のご参加をお待ちしております。



★第15回レビューセミナーのご案内★
メディカルライティング研究会では、過去6ヵ月間に学んだ内容について、復習するためのセミナーを開催します。この機会に専門知識を更に深め、ライティングのノウハウを確実に自分のものにしましょう。
また、この時期京都は街歩きに適した季節ですので、是非、京都観光を兼ねてのご参加をお待ちしています。

■開催日時:令和元年5月18日(土) 13:00~17:00
■テーマ:
特別講演「臨床開発とメディカルライティング」有賀俊先生
新薬研究(テノホビルアラフェナミド/イノツズマブ オゾガマイシン/イキサゾミブ)
CONSORT声明/話題紹介
■募集定員:20名(先着順)
■料 金(税別):会員12,800円(非会員:28,000円)


■日 程:
13:00–14:00
1.新薬研究
◇テノホビルアラフェナミド(B型肝炎治療薬:デノホビルのプロドラッグ)
◇イノツズマブ オゾガマイシン(CD22陽性ALL治療薬:抗腫瘍薬結合抗CD22抗体)
◇イキサゾミブ (多発性⾻髄腫治療薬:経⼝プロテアソーム阻害剤)
最近承認又は発売になった注目の新薬(上記3品目)について、適応疾患の病態、治療ガイドラインの解説、新薬の薬理作用、作用機序、臨床成績、及び既存治療法との比較などについて解説します。

14:00 – 14:50
2.話題紹介-「不在による病」-
普通に存在するはずのものが無くなったために起こる二次的な疾患の発症機序、その対応などについてご紹介、解説します。

14:50–15:00休  憩

15:00–16:00
★特別講演★-「臨床開発とメディカルライティング」- 有賀 俊先生
製薬企業の実際の業務を40年以上に亘りご経験され、現在もなおご活躍中の先生に臨床開発と、メディカルライティングについてお話いただきます。


16:00–16:50
3.ライティング例研究(平成30年10月~31年3月)
6ヵ月の課題とそのライティング研究報告
基礎・臨床論文の日本語・英語ライティング表現について実例を基に、具体例を挙げて解説し、ライティングの実践課題にも挑戦していただきます。また、 臨床試験(ランダム化比較試験(RCT))に関する報告の書き方をONSORTのガイドラインをもとに解説します。

16:50–17:00
質疑応答・まとめ

■お申し込み・お問い合わせは下記まで!
【京都メディカルライティング工房】楽天市場店
・メール:metro@honnet.jp<br>
・ファックス:075-315-8153<br>
・お電話:075-315-1413


★第14回レビューセミナーのお礼★
去る11月17日のセミナーは晴天にも恵まれ無事に終わりました。ご参加をいただきました皆様、ご協力くださった方々、本当にありがとうございました。次回は来年の5月、新元号になったころを予定しております。また開催日時が決定致しましたらご案内いたします!
皆様のご参加をお待ちしております。


★第14回レビューセミナーのご案内★
メディカルライティング研究会では、過去6ヵ⽉間に学んだ内容について、復習するためのセミナーを開催します。この機会に専門知識を更に深め、ライティングのノウハウを確実に自分のものにしましょう。
また、この時期京都は街歩きに適した季節ですので、是非、京都観光を兼ねてのご参加をお待ちしています。

■開催日時:平成30年11月17日(土) 13:00〜17:00
■テーマ:新薬研究(パルボシクリブ/グアンファシン/リナクロチド)
CONSORT 声明/話題紹介
■募集定員:20名(先着順)
■料 ⾦(税別):会員 12,800 円(非会員:28,000 円)
■日 程: 時間割の詳細は未定です


■日 程:(仮)
13:00-13:50 新薬研究
○パルボシクリブ(抗癌薬 CDK 4/6 阻害剤)
○グアンファシン(AD/HD 治療薬:選択的αA2 アドレナリン作動薬)
○リナクロチド(過敏性腸症候群治療薬:グアニル酸シクラーゼ C 受容体アゴニスト)
最近承認又は発売になった注目の新薬(上記 3 品目)について、適応疾患の病態、治療ガイドラインの解説、新薬の薬理作⽤、作⽤機序、臨床成績、及び既存治療法との⽐較などについて解説します。

13:50 – 14:50 WEB 医薬品情報
医学英語学習の助けとなる情報(日英対⽐医学⽤語の資料や日本語と英語が対⽐できる医学情報を載せているフリーの Web サイト等)をご紹介、解説します。

14:50-15:00 休  憩

15:00-16:00 話題紹介-「不在による病」-
普通に存在するはずのものが無くなったために起こる二次的な疾患の発症機序、その対応などについてご紹介、解説します。

16:00-16:50 ライティング例研究(平成30年 4月~9月)
6 ヵ月の課題とそのライティング研究報告
基礎・臨床論⽂の日本語・英語ライティング表現について実例を基に、具体例を挙げて解説し、ライティングの実践課題にも挑戦していただきます。また、 臨床試験(ランダム化⽐較試験(RCT))に関する報告の書き方を CONSORT のガイドラインをもとに解説します。

16:50-17:00 質疑応答・まとめ


■お申し込み・お問い合わせは下記まで!
【京都メディカルライティング工房】楽天市場店
・メール:metro@honnet.jp<br>
・ファックス:075-315-8153<br>
・お電話:075-315-1413


★第13回レビューセミナーのお礼★
去る5月12日のセミナーは晴天にも恵まれ無事に終わりました。ご参加をいただきました皆様、ご協力くださった方々、本当にありがとうございました。次回は11月に予定しております。また開催日時が決定致しましたらご案内いたします!


★第13回レビューセミナーのご案内★
メディカルライティング研究会では、過去6ヵ月間に学んだ内容について、復習するためのセミナーを開催します。この機会に専門知識を更に深め、ライティングのノウハウを確実に自分のものにしましょう。
また、この時期京都は街歩きに適した季節ですので、是非、京都観光を兼ねてのご参加をお待ちしています。

■開催日時:平成30年5月12日(土) 13:00~17:00
■テーマ:新薬研究(ウプトラビ/デスロラタジン/ロメタピドメシル酸塩)CONSORT声明/話題紹介
■募集定員:20名(先着順)
■料 金(税別):会員12,800円(非会員:28,000円)


■日 程:
13:00-13:50
話題紹介-「不在による病」-
普通に存在するはずのものが無くなったために起こる二次的な疾患の発症機序、その対応などについてご紹介、解説します。

13:50 – 14:50 WEB医薬品情報
医学英語学習の助けとなる情報(日英対比医学用語の資料や日本語と英語が対比できる医学情報を載せているフリーのWebサイト等)をご紹介、解説します。

14:50-15:00休  憩
15:00-16:00 新薬研究
●ウプトラビ(選択的プロスタサイクリン受容体[IP受容体]作動薬・肺動脈性肺高血圧症治療薬)
●デスロラタジン(持続性選択H1 受容体拮抗・アレルギー性疾患治療剤)
●ロミタピドメシル酸塩(ミクロソームTG転送蛋白(MTP)阻害薬・高脂血症治療剤)
最近承認又は発売になった注目の新薬(上記3品目)について、適応疾患の病態、治療ガイドラインの解説、新薬の薬理作用、作用機序、臨床成績、及び既存治療法との比較などについて解説します。

16:00-16:50 ライティング例研究(平成29年10月~30年3月)
6ヵ月の課題とそのライティング研究報告
基礎・臨床論文の日本語・英語ライティング表現について実例を基に、具体例を挙げて解説し、ライティングの実践課題にも挑戦していただきます。また、 臨床試験(ランダム化比較試験(RCT))に関する報告の書き方をCONSORTのガイドラインをもとに解説します。
16:50-17:00 質疑応答・まとめ

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★第12回レビューセミナーのお礼★

去る11月18日のセミナーは好評に終わりました。ご参加をいただきました皆様、ありがとうございました。次回は5
月に予定しております。また開催日時が決定致しましたらご案内いたします!



★第12回レビューセミナーのご案内★

メディカルライティング研究会では、過去6ヵ月間に学んだ内容について、復習するためのセミナーを開催します。この機会に専門知識を更に深め、ライティングのノウハウを確実に自分のものにしましょう。

■開催日時:平成29年11月18日(土) 13:00~17:00
■テーマ:新薬研究(ダブラフェニブメシル酸塩/ニボルマブ/アプレミラス)/CONSORT声明/話題紹介
■募集定員:20名(先着順)
■料 金(税別):会員12,800円(非会員:28,000円)


■日 程:
13:00-13:50 話題紹介話題紹介-「不在による病」-

普通に存在するはずのものが無くなったために起こる二次的な疾患の発症機序、その対応などについてご紹介、解説します。
13:50 – 14:50 WEB医薬品情報
医学英語学習の助けとなる情報(日英対比医学用語の資料や日本語と英語が対比できる医学情報を載せているフリーのWebサイト等)をご紹介、解説します。
14:50-15:00休  憩
15:00-16:00 新薬研究(ダブラフェニブメシル酸塩/ニボルマブ/アプレミラス)
最近承認又は発売になった新薬について、適応疾患の病態、治療ガイドラインの解説、新薬の薬理作用、作用機序、臨床成績、及び既存治療法との比較などについて解説します。
16:00-16:50 ライティング例研究(平成29年4月~29年9月)
6ヵ月の課題とそのライティング研究報告

基礎・臨床論文の日本語・英語ライティング表現について実例を基に、具体例を挙げて解説し、ライティングの実践課題にも挑戦していただきます。また、 臨床試験(ランダム化比較試験(RCT)に関する報告の書き方をCONSORTのガイドラインをもとに解説します。
16:50-17:00 質疑応答・まとめ

■お申し込み・お問い合わせは下記まで!
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★第11回レビューセミナーのお礼★
去る5月20日のセミナーは好評に終わりました。ご参加をいただきました皆様、ありがとうございました。次回は紅葉の頃11月に予定しております。また開催日時が決定致しましたらご案内いたします!



★第11回レビューセミナーのご案内★
メディカルライティング研究会では、過去6ヵ月間に学んだ内容について、復習するためのセミナーを開催します。この機会に専門知識を更に深め、ライティングのノウハウを確実に自分のものにしましょう。

■開催日時:平成29年5月20日(土) 13:00~17:00
■テーマ:新薬研究(ベンラファキシン塩酸塩/グラチラマー酢酸塩/エボロクマブ)/CONSORT声明/話題紹介
■募集定員:20名(先着順)
■料 金(税別):会員12,800円(非会員:28,000円)


■日 程:
13:00-13:50 話題紹介-細胞紳士録「多様で多彩な細胞たち4」-

人体を構成する細胞は多様な性質を持ち、それぞれにその役割を果たしています。細胞の神秘的な特性に焦点を当てて解説いたします。
13:50 – 14:50 WEB医薬品情報
WEBを最大限に利用して情報を効率良く収集する方法(どんな情報が、どこにあって、何に使えるのか等)について具体的にwebにアクセスしながら、解説します。
14:50-15:00休  憩
15:00-16:00 新薬研究(ベンラファキシン塩酸塩/グラチラマー酢酸塩/エボロクマブ)
最近承認又は発売になった新薬について、適応疾患の病態、治療ガイドラインの解説、新薬の薬理作用、作用機序、臨床成績、及び既存治療法との比較などについて解説します。
16:00-16:50 ライティング例研究(平成28年10月~29年3月)
6ヵ月の課題とそのライティング研究報告
基礎・臨床論文の日本語・英語ライティング表現について実例を基に、具体例を挙げて解説し、ライティングの実践課題にも挑戦していただきます。また、探索的臨床試験に関する報告の書き方をCONSORTのガイドラインをもとに解説します。
16:50-17:00 質疑応答・まとめ

■お申し込み・お問い合わせは下記まで!
【京都メディカルライティング工房】楽天市場店
・メール:metro@honnet.jp
・ファックス:075-315-8153
・お電話:075-315-1413




★第10回レビューセミナーのご案内★
メディカルライティング研究会では、過去6ヵ月間に学んだ内容について、復習するためのセミナーを開催します。この機会に専門知識を更に深め、ライティングのノウハウを確実に自分のものにしましょう。
また、この時期京都は街歩きに適した季節ですので、是非、京都観光を兼ねてのご参加をお待ちしています。

■開催日時:
平成28年11月19日(土) 13:00~17:00
■テーマ:新薬研究(デュラグルチド/エダラボン/ボセンタン)/CONSORT声明/話題紹介
■募集定員:20名(先着順)
■料 金(税別):会員12,800円(非会員:28,000円)
■日 程:
13:00-13:50 話題紹介-細胞紳士録「多様で多彩な細胞たち3」-
人体を構成する細胞は多様な性質を持ち、それぞれにその役割を果たしています。細胞の神秘的な特性に焦点を当てて解説いたします。
13:50-14:50 WEB医薬品情報
WEBを最大限に利用して情報を効率良く収集する方法(どんな情報が、どこにあって、何に使えるのか等)について具体的にwebにアクセスしながら、解説します。
14:50-15:00休  憩
15:00-16:00 新薬研究(デュラグルチド/エダラボン/ボセンタン)
最近承認又は発売になった新薬について、適応疾患の病態、治療ガイドラインの解説、新薬の薬理作用、作用機序、臨床成績、及び既存治療法との比較などについて解説します。
16:00-16:50 ライティング例研究(平成28年4月~28年9月)
6ヵ月の課題とそのライティング研究報告
基礎・臨床論文の日本語・英語ライティング表現について実例を基に、具体例を挙げて解説し、ライティングの実践課題にも挑戦していただきます。また、探索的臨床試験に関する報告の書き方をCONSORTのガイドラインをもとに解説します。
16:50-17:00 質疑応答・まとめ

■お申し込み・お問い合わせは下記まで!
【京都メディカルライティング工房】楽天市場店
・メール:metro@honnet.jp
・ファックス:075-315-8153
・お電話:075-315-1413



★第9回レビューセミナーのお礼★
去る5月21日のセミナーは好評に終わりました。ご参加をいただきました皆様、ありがとうございました。次回は紅葉の頃11月に予定しております。また開催日時が決定致しましたらご案内いたします!



★平成28年4月~29年3月の学習・研究テーマ

<過去のテーマ>
・平成27年4月~平成28年3月度のテーマ
・平成26年4月~平成27年3月度のテーマ
・平成25年4月~平成26年3月度のテーマ
・平成24年4月~平成25年3月度のテーマ
・平成23年4月~平成24年3月度のテーマ

★第9回レビューセミナーのご案内★
メディカルライティング研究会では、過去6ヵ月間に学んだ内容について、復習するためのセミナーを開催します。この機会に専門知識を更に深め、ライティングのノウハウを確実に自分のものにしましょう。
また、前回開催月11月と同様、この時期京都は街歩きに適した季節ですので、是非、京都観光を兼ねてのご参加をお待ちしています。

■開催日時:平成28年5月21日(土) 13:00~17:00
■テーマ:新薬研究(イストラデフィリン/アフリベルセプト/トファンチニブ)/STROBE声明/話題紹介
■募集定員:20名(先着順)
■料 金(税別):会員12,800円(非会員:28,000円)
■日 程:
13:00-14:00 話題紹介-細胞紳士録「多様で多彩な細胞たち2」-
人体を構成する細胞は多様な性質を持ち、それぞれにその役割を果たしています。細胞の神秘的な特性に焦点を当てて解説いたします。
14:00-15:00 WEB医薬品情報
WEBを最大限に利用して情報を効率良く収集する方法(どんな情報が、どこにあって、何に使えるのか等)について具体的にwebにアクセスしながら、解説します。
15:00-15:10 休  憩
15:10-16:10 新薬研究(イストラデフィリン/アフリベルセプト/トファンチニブ)
最近承認又は発売になった新薬について、適応疾患の病態、治療ガイドラインの解説、新薬の薬理作用、作用機序、臨床成績、及び既存治療法との比較などについて解説します。
16:10-16:50 ライティング例研究(平成27年10月~28年3月)6ヵ月の課題とそのライティング研究報告
基礎・臨床論文の日本語・英語ライティング表現について実例を基に、具体例を挙げて解説し、ライティングの実践課題にも挑戦していただきます。また、探索的臨床試験に関する報告の書き方をSTROBEのガイドラインをもとに解説します。
16:50-17:00 質疑応答・まとめ

■お申し込み・お問い合わせは下記まで!
【京都メディカルライティング工房】楽天市場店
・メール:metro@honnet.jp
・ファックス:075-315-8153
・お電話:075-315-1413
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★レビューセミナーのお礼★
去る11月21日のセミナーは好評に終わりました。ご参加をいただきました皆様、ありがとうございました。次回は来年5月に予定しております。また開催日時が決定致しましたらご案内いたします!


★第8回レビューセミナーのご案内★

メディカルライティング研究会では、過去6ヵ月間に学んだ内容について、復習するためのセミナーを開催します。この機会に専門知識を更に深め、ライティングのノウハウを確実に自分のものにしましょう。
また、この時期京都は街歩きに適した季節ですので、是非、京都観光を兼ねてのご参加をお待ちしています。

■開催日時:平成27年11月21日(土) 13:00~17:00
■テーマ:新薬研究(スボレキサント、アカンプロサート、アピキサバン)/STROBE声明/話題紹介
■募集定員:20名(先着順)
■料 金(税別):会員12,800円(非会員:28,000円)
■日 程:
13:00-14:00 新薬研究(スボレキサント、アカンプロサート、アピキサバン)
最近承認又は発売になった新薬について、適応疾患の病態、治療ガイドラインの解説、新薬の薬理作用、作用機序、臨床成績、及び既存治療法との比較などについて解説します。
14:00-15:00 WEB医薬品情報
WEBを最大限に利用して情報を効率良く収集する方法(どんな情報が、どこにあって、何に使えるのか等)について具体的にwebにアクセスしながら、解説します。
15:00-15:10 休  憩
15:10-16:10 ライティング例研究(平成27年4月~27年9月)
基礎・臨床論文の日本語・英語ライティング表現について実例を基に、具体例を挙げて解説し、ライティングの実践課題にも挑戦していただきます
。また、探索的臨床試験に関する報告の書き方をSTROBEのガイドラインをもとに解説します。
16:10-16:50 話題紹介-細胞紳士録「多様で多彩な細胞たちⅠ-
人体を構成する細胞は多様な性質を持ち、それぞれにその役割を果たしています。細胞の神秘的な特性に焦点を当てて解説いたします。
16:50-17:00 質疑応答・まとめ

■お申し込み・お問い合わせは下記まで!
【京都メディカルライティング工房】楽天市場店
・メール:metro@honnet.jp
・ファックス:075-315-8153
・お電話:075-315-1413
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★レビューセミナーのお礼★
去る5月16日のセミナーは好評に終わりました。ご参加をいただきました皆様、ありがとうございました。次回は11月に予定しております。また開催日時が決定致しましたらご案内いたします!


★第7回レビューセミナーのご案内★

メディカルライティング研究会では、過去6ヵ月間に学んだ内容について、復習するためのセミナーを開催しています。
この機会に専門知識を更に深め、より良いライティングのノウハウを確実に自分のものにしましょう。

■開催日時:平成27年5月16日(土) 13:00~17:00
■テーマ:新薬研究(デノスマブ、エベロリムス、イプラグリフロジン)/STROBE声明/話題紹介
■募集定員:20名(先着順)
■料 金(税別):会員12,800円(非会員:28,000円)
■日 程:(仮)
13:00-14:00 新薬研究(デノスマブ、エベロリムス、イプラグリフロジン)
14:00-15:00 放射能と放射線 Ⅲ 医療での利用
15:00-15:10 休  憩
15:10-16:10 ライティング例研究(平成26年10月~27年3月)
6ヵ月の課題とそのライティング研究報告
16:10-16:50 話題紹介-ウイルスがヒトを進化させたⅡ-
16:50-17:00 質疑応答・まとめ

■お申し込み・お問い合わせは下記まで!
【京都メディカルライティング工房】楽天市場店
・メール:metro@honnet.jp
・ファックス:075-315-8153
・お電話:075-315-1413
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レビューセミナーのお礼
去る11月15日のセミナーは好評に終わりました。大勢のご参加をいただき、ありがとうございました。次回の開催日時が決定致しましたらご案内いたします!


★第6回レビューセミナーのご案内★
メディカルライティング研究会では、過去6ヵ月間に学んだ内容について、復習するためのセミナーを開催しています。
この機会に専門知識を更に深め、より良いライティングのノウハウを確実に自分のものにしましょう。

■開催日時:平成26年11月15日(土) 13:00~17:00
■開催場所:京都リサーチパーク(KRP)
■テーマ:新薬研究(デノスマブ、エベロリムス、イプラグリフロジン)/STROBE声明/話題紹介
■募集定員:20名(先着順)
■料 金(税別):会員12,800円(非会員:28,000円)
■日 程:
13:00-14:00
①新薬研究(デノスマブ、エベロリムス、イプラグリフロジン)
14:00–15:00
②放射能と放射線Ⅲ
15:00-15:10 休 憩
15:10-16:10
③ライティング例研究(平成26年4月~26年9月)
6ヵ月の課題とそのライティング研究報告
16:10-16:50
④話題紹介-ウイルスがヒトを進化させた-
16:50-17:00 質疑応答・まとめ
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★第5回レビューセミナーでご紹介したポイントを一部HP版
自己実現への道でもご紹介しています!
H26年5月31日up

レビューセミナーのお礼
去る5月17日のレビューセミナーは好評に終わりました。大勢のご参加をいただき、ありがとうございました。次回の開催日時が決定致しましたらご案内いたします!
H26年5月17日


★第5回レビューセミナーのご案内★

メディカルライティング研究会では、過去6ヵ月間に学んだ内容について、復習するためのセミナーを開催しています。
この機会に専門知識を更に深め、より良いライティングのノウハウを確実に自分のものにしましょう。

■開催日時:平成26年5月17日(土) 13:00~17:00
■開催場所:京都リサーチパーク(KRP)
■テーマ:骨髄異形成症候群とアザシチジン/メタ解析とPRISMA声明
■募集定員:20名(先着順)
■料 金(税別):会員12,800円(非会員:28,000円)
■日 程:
13:00-13:40
①メタ解析とPRISMA声明骨髄異形成症候群とアザシチジン
13:40-14:20
②放射能と放射線
14:20-15:00
③統計学講座
15:00-15:10 休  憩
15:10-15:50
④骨髄異形成症候群とアザシチジン
15:50-16:50
⑤ライティング例研究(平成25年10月~26年3月)6ヵ月の課題とそのライティング研究報告
16:50-17:00 質疑応答・まとめ

■お申し込み・お問い合わせは下記まで!
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・メール:metro@honnet.jp
・ファックス:075-315-8153
・お電話:075-315-1413


★京都メディカルライティング工房 楽天店のご案内 ★
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